上肢の太さに唖然

映像を現像に出しても、結構調節をしない自身。

ただあまりにも溜まってしまったので、映像を来れるファイルを買ってきて調節をし始めました。

それでもその時に見つけた1枚の映像に大きくショックを受けて要るところで、映像の調節をしているスタイルじゃなくなっちゃったんです。

その1枚の映像というのが、友人の婚姻に加入をした時の物なんだけど、自分が思っている以上に上腕が厚くて。

「よくこんなにも分厚い上腕を晒してたな・・・」って。

一段と驚愕なのが、分厚いだけじゃなくて、まだまだデコボコしている感想なんですよ!

これってセル光線ですよね?

既にこれはどうしたら良いんでしょうか。

ただ分厚いだけなら、マッサージをしたり界隈痩せのアクションを取り入れたりすれば宜しいんだろうけど、セル光線となるとサロンをめぐって本格的にアフターサービスをしなくちゃダメなのかなぁ。

けれども名工からマッサージをしてもらうのって凄く痛いって訊くし。

映像を見ながら、惜しくも考えてみようと思います。

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